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五井先生の消えてゆく姿で世界平和の祈りについてのご質問ですが、この消えてゆく姿というのは、肉体の自分が唱えると思うとなにも判らなくなるのです。
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急にからだが重くなった急に眠くなった急にやる気が失せて無気力になった等々の症状は憑依現象であるといえばそうなのです。
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無限の無限の幸せは既に与えられているにもかかわらず、だれもそれに気付こうとはしないのです。
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商い(利潤追求)の場を本心開発の修行の場に変えてこそ、すべての人を幸せにすることのできる商いの道→商道となるのです。
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お釈迦様が悟りを開かれたとき、簡単に現代語に訳せば、”みんな既に悟っている”ということを悟りの心(本心)で直感されたのです。
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過去世の借金とは、今の自分の運命であり、思い巡らす心、五欲、煩悩、七難八苦の心として現れてくるのです。
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自分さえ良ければいいのだ、自分一人で生きていけるのだという我良しの心の人は、集団の中で息巻いていないで一度無人島で生活してみれば良いのです。
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およそ、人は、大好き!愛している!といって、その内実はただただ相手を縛り自分の自由にしようとしているだけである場合が多いのです。
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座禅でなかなか悟れないのは、中心が定まらないからです。
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神さまが良いようにされるのだから、という言葉を逆手にとって、現実になにもせずにじっとしているという人があるのですが、これは、神さまにすべて任せているように見えて実は、怠けているだけ何です。
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この世の生命の源はすべて天皇陛下を元締めとして陛下を通じて展開しているのです。
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神さまというと固定して考えがちですが、神さまは一瞬新たに一瞬新たにあらわれられるのです。
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天地を貫く光の柱は益々太く強くなり、この地上においての光はますます強くなって来ているのです。
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最も忌むべきは、イヤだと逃げ出す心です。
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今、地球に天地を貫く光の柱が立つときがやってきたのです。
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ありがとうございますと唱えると、今の一瞬にすべてがありと宣言していることになるのです。
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神さまを信じられない人は、その魄が汚れているのです。
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自殺した人に心を合わせずに(マイナスの思い、この世に対しての否定的な厭世的な思い)、無限の無限のプラスに心を合わせていれば良いのです。
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無限の無限のありがとうございますと無限の無限のを付けるのは、個人が一人でいのっいるにも関わらず、無限の無限の倍増分になるようにしているのです。
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書き込みが無いときは、それなりに真祈りに集中しなければならない、忙しいときなのです。
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いかなる痛みも過去の小さな自分を掴んだ時に起こるのです。
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ご質問のように人の心はころころで自由に変化します。
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ありがとうございますの言葉には、無限の無限のプラスの言霊が保持されているのです。
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何事に置いても人を責めてはいけないのです。
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永遠の救われとは、真の神さまに対して、感謝すればするほど続くのです。
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神さまの御心である無限の無限の輝きの最高表現を、自分の世界に実現し、心行くまで味わうことが人生の真の目的なのです。
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性欲食欲名誉欲を持ったままでよいから、ありがとうございますと神さまの中に飛び込めばいいんです。
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しかして光は闇に勝てり!なのです。
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なぜ?ありがとうございますが先祖供養になるのでしょうか?
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天の岩戸開きとは天地を貫くエレベーターが完成したということです。
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天の岩戸が開かれたということは、心の思う世界に直ぐに同化するということです。
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ありがとうございますと唱えるとき一切の報い求める心があってはならないのです。
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6月9日は陰陽合体の日であり、螺旋状交流の日でもあります。
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ご質問の般若心経のぎゃあていぎゃあていはらぎゃあていは、赤ちゃんが生まれてくるときにおぎゃーおぎゃーと泣くように、輝きて輝きて無限に無限に輝きてというような意味なのです。
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今生で結果を出そうと焦る必要は無いのです。
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すべては神さまが自分を通して働いていらっしゃるのです。
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直霊である本心の無限の無限の輝きと比較すれば、この世におけるどんな過去の栄光名誉な足跡も単なる残像に過ぎず、無に等しいものなのです。
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業想念の中で一番取り去りがたく最後まで残るのが虚栄心です。
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はやく業想念を消し去ろうと、どんどん自分から進んで七難八苦を背負いに行き、ただ背負うだけでは、何の役にも立たないのです。
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なにを相手にするかによって自分の心が変わるのです。
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イエスさまは愛そのものの人だったので、人類の業生を背負い十字架にかかられたのでした。
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七難八苦(業想念の消えてゆく姿)を背負っているのは、本当は恥ずかしいことなのです。
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真実の自分、本当の自分というのは、本来神さまと一体なのです。
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水は生命の源につながっているのです。
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